世界中のトップ・ギタリストから圧倒的な支持を得ているスタンダード・スリンキー・シリーズは、スズ・メッキしたヘックス・スティール・コア(六角形の芯線)にニッケル・メッキ・スティール・ワイヤーを巻いたワウンド弦と、高硬度のスズ・メッキしたハオ・カーボン・スティールのプレーン弦を組み合わせたゲージ・セットです。癖がなくバランスのとれたサウンドを特徴にしていますので、ロック、カントリーからポピュラー・ミュージックまで、幅広くジャンルを選ばず使用いただけます。豊富なバリエーションも魅力です。


#2225 EXTRA SLINKY

2225
1 8
2 11
3 14
4 22
5 30
6 38

#2223 SUPER SLINKY

2223
1 9
2 11
3 16
4 24
5 32
6 42

#2222 HYBRID SLINKY

2222
1 9
2 11
3 16
4 26
5 36
6 46

#2221 REGULAR SLINKY

2221
1 10
2 13
3 17
4 26
5 36
6 46

#2215 SKINNY TOP HEAVY BOTTOM

2215
1 10
2 13
3 17
4 30
5 42
6 52

#2220 POWER SLINKY

2220
1 11
2 14
3 18P
4 28
5 38
6 48

#2627 Beefy Slinky

2627
1 11
2 15
3 22P
4 30
5 42
6 54

#2626 Not Even Slinky

2626
1 12
2 16
3 24P
4 32
5 44
6 56

#2230 12-STRING SLINKY

2230
1 8/8
2 10/10
3 8/14
4 11/24
5 17/32
6 22/40


世界中のギタリストから絶大な支持を受けているアーニーボールのスリンキー・シリーズに、コーテッド仕様 のエレクトリック・ギター弦が登場しました。 ワウンド弦の構造は、芯線に巻きつける前の巻き線にエナメルを焼き付けることで超極薄のエナメル・コーテ ィングを施し、芯線に巻きつけてあります。また、プレーン弦に対しては錆びや腐食を防ぐ最先端のプロセ スによって製作しています。このことにより、従来のスリンキー弦と比べても、弾き心地やサウンドの面に おいて遜色のないエレクトリック・ギター弦となっています。さらに、プレーン弦には、ボールエンドのロッ クツイスト部にチタニウムワイアーを巻いたRPSレインフォースド・テクノロジーを採用し、従来の5〜7倍の 強度を実現しました。全8モデルをラインナップしていますので、全てのジャンル、全てのプレイヤーにアー ニーボール弦の新しい耐久性能とサウンドをお楽しみいただけます。

#3125 Coated Extra Slinky

3125
1 08
2 11
3 14
4 22
5 30
6 38

#3123 Coated Super Slinky

3123
1 9
2 11
3 16
4 24
5 32
6 42

#3122 Coated Hybrid Slinky

3122
1 9
2 11
3 16
4 26
5 36
6 46

#3121 Coated Regular Slinky

3121
1 10
2 13
3 17
4 26
5 36
6 46

#3115 Coated S.T.H.B. Slinky

3115
1 10
2 13
3 17
4 30
5 42
6 52

#3120 Coated Power Slinky

3120
1 11
2 14
3 18P
4 28
5 38
6 48

#3127 Coated Beefy Slinky

3127
1 11
2 15
3 22p
4 30
5 42
6 54

#3126 Coated Not Even Slinky

3126
1 12
2 16
3 24P
4 32
5 44
6 56

Beefy Slinky , Not Even Slinky
現代の音楽シーンの中でブルータル、極悪、爆音様々な形容詞で表現される、ダウン・チューニングによる重低音ギターのサウンドは、もはや定番といえる存在となりました。しかし、重低音サウンドに標準を合わせた専用の弦というのは、あまり無かったのではないでしょうか。アーニーボールより登場したBEEFY SLINKYNOT EVEN SLINKYはまさにダウン・チューニング専用に開発されたギター弦です。煌びやかなサウンドとタフな耐久性で、ギター弦の定番ともいえるスリンキー弦を基本に開発されています。BEEFY SLINKY【2627】【3127】は11〜54、NOT EVEN SLINKY【2626】【3126】は、12〜56の極太のゲージを採用することで、極端なダウン・チューニングでも弦のテンションを適切に保ち、最良のプレイアビリティを提供してくれます。「極悪サウンドには、極太弦を」アーニーボールの新しい提唱です。

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