GALLIEN-KRUEGER創立者 
ロバート・ギャリエン氏

 

1968 ロバート・ギャリエン氏、スタンフォード大学卒業後、今までに無いタイプのアンプの製作を始める。 
  (GMT226A作成)
1969 ウッドストックにてカルロス・サンタナ氏が使用、そのルックスとサウンドに一躍注目を浴びる。
 (GMT226A使用)
1971 「GMT600B」発売!
1974 「GMT200G」発売!チャンネル・スイッチングを備えた初めてのギターアンプです。
1981 「200RB」発売!
1982 初のバイアンプ内蔵ベースアンプの「800RB」発売!現在もロングセラー・ベースアンプとして多くのユーザーに使用されています。
1983 GALLIEN-KRUEGER社の最高の技術とアイディアを結集した小型ハイパワー・ステレオギターアンプの「250ML」発売! (80年代のベストセラー・アンプです。)
1984 小型ハイパワー・ベースアンプの「200MB」発売!「250ML」共々GALLIEN-KRUEGER社のアンプメーカーとしての確固たる地位を築きあげました。
1992 ギターアンプ「バックライン100」発売!
1995 今までの常識を覆す1000W出力のベースアンプ「2000RB」発売!
1998 斬新なデザインで両サイドスラントタイプのベースキャビネットの"RBS,RBH"シリーズ発売!
2001 ディストーションチャンネルとクリーンチャンネルの2chを持ちリーズナブルな価格帯のベースアンプの
"バックラインシリーズ"発表!
※GALLIEN-KRUEGER社は常に新しい技術とアイデアを製品に取り入れて進化し続けます。

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